2009/03/23

アルコールが原因で脳が萎縮・・・?

最近、朝が起きられないsleepy。もちろん、『春眠暁を覚えず』で、毎年この時期はそうなのですが、今年は特にその傾向が顕著に出ているみたい・・・sweat01

そして、もう一つ気になるのが、判断力や思考能力の低下と記憶の欠落。何となく頭がボーとして、物事を考える能力が著しく低下しているのを実感していますwobbly

しかも、それは決まって飲酒した次の日の事。特に深酒した訳でもなく、いつもと同じ量を晩酌しているにも係わらず、ここのところそう言った症状が続いています。それでも、夕方になると一升瓶bottleが恋しくなるのですから、まさに『アルコール依存症』。あるいは、その予備軍。

もちろん、40歳も半ばを迎え、年相応にボケ始めていることは確かです。しかし、どうも原因は他にもありそうです。

そこで、遅まきながらネットで『酒』と『脳萎縮』の関係について検索してみると、該当する記事がわんさかヒット。中でも注目して読ませていただいた記事は下記のページです。
 ・『少量飲酒でも脳萎縮の原因となるかも』
 ・『あかしあのお酒の基礎知識』

それによると、どうやら前頭葉や海馬と言った部分に萎縮が見られ、それが、判断力や思考能力の低下や痴呆を引き起こすのだそうですcoldsweats02。もちろん、肝臓など、他の器官にも悪影響を及ぼすのは周知のところ。

そう言えば、以前息子に『酒を飲み過ぎると、脳が萎縮しちゃうよ』と心配されたことがあります。その時は『酒は百薬の長』と言って一笑しましたが、とうやら冗談ではなかったようですcoldsweats01

ですが、幸い萎縮した脳は時間を掛ければ元通りに戻るとか。今日から禁酒すれば、この症状も無くなる・・・かも?。

そして、今度機会を見つけて、一度脳ドックに掛かってみるのも良いかもしれませんネhospital

なんか色々考えていたらストレスが・・・。あぁ~、お酒が欲しいぃぃ~shock

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2009/01/24

肺腫瘍などの疑い?

『総合所見』

胸部X線検査の結果、精密検査が必要と判断されましたので、この通知書をお持ちになり、専門医師の診断を受けてください。

て、おいおい (^^;。

昨年の11月末に受けた健康診断の結果、どうやら『肺腫瘤(結節を含む)』の疑いがあるらしいです。たばこも吸ったことが無い私が何故?。

で、昨日、阿見町にある東京医科大学霞ヶ浦病院の呼吸器内科の診療を受けてきました。レントゲンとCTによる検査を行った結果、結局は異常なし。

以前、『胃がん』の疑いがあるとの所見から、胃カメラ検診を受けたことがありましたが、この時も特に異常なし。

まぁ、健康診断の意義って、そういうものだとは思いますが、あまりにも軽率に『異常あり』と報告するのもいかがなものでしょう。

『オオカミと少年』ではありませんが、今後の健康診断の結果も、あまり信用できなくなりそうです (^^;

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2008/08/12

眼科検診で、ちょっとショック (^^;

昨日は2ヶ月ぶりに東京へ。品川近視クリニックで3ヶ月検診の日でした。

これまでの1週間検診や1ヶ月検診には無かった検査も加わり、目の状態を綿密に検査されました。検査の結果は良好。左が2.0に右目が1.5。これで安定した様です。相変わらず右目は見づらいのですが、それも左目が絶好調のため。ついつい左目で物を見てしまうようです。

しかし、問診で先生から『近くの物が見づらくなったら、すぐに老眼鏡を掛けてください。我慢していると遠くの物も見づらくなってしまいます』とのご指導。つまり、老眼鏡は避けて通れないらしいのです。自分的には頑張って一生メガネとは無縁でいようと思っていたのに・・・ちょっとショックです。

でも、実は左右の視力が違うのが、老眼対策には好都合かも知れません。つまり、よく見えるため、より老眼に成りやすい左目は遠くを見るために、遠くを見るときは休んでいる右目は近くを見るときにと、役割分担させるのです。なかなかそう上手くは行かないかも知れませんが、ちょっとは期待しているのです。遠近感が取りづらいと言うハンデはありますが・・・。

また、水晶体が堅くなるのが老眼の始まりですから、UVカットのサングラスも忘れずに。緑内障や白内障対策にもなりますしネ。

これから生涯付き合って行く目です。せっかく視力回復したのですから、大切に労ってあげなくちゃ。

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2008/05/25

私の憩いの場

今日は雨とは言え、久しぶりのお休みだったので、リフレッシュの目的で『水郷県民の森』へ出掛けてきました。案の定、誰も居ない森の中で、たった一人の貸し切り状態でした。

目の手術が終わってから、どうも眼精疲労が気になっていたので、数日前から緑が見たいと思っていたのですが、天気もイマイチでしたし、あまり長距離の運転も未だに不安な事もあり、近場の『水郷県民の森』で済ませることにしました。

ドングリの道 アザミ 遊歩道
傘を差して、一人森の中の遊歩道をノンビリと歩きます。聞こえてくるのは木々の間から落ちてくる雨の音と鳥の声・・・。時折、風に吹かれて傘に落ちてくる大きな雨粒に、ふと「トトロ」のワンシーンを思い出して苦笑したりして。

雨に濡れた新緑に囲まれながら、 じっくりとエネルギーを充填。明日からの仕事への活力を分けてもらった気がします。今月は目の手術などで休みが多かったこともあり、この一週間ですべき仕事が山ほど残っています。さぁ、がんばらなくちゃ!

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2008/05/15

『レーシック』を受けちゃいました (^^)/

5月9日に両目共に『スーパーイントラレーシック』の手術を受けました。本日はその一週間検診で、まだ右目の眼球に出血痕がありますが、これも特に珍しいことではなく、1ヶ月もすれば自然と消えてしまうのだそうです。

事は始まりは、私のクライアントの社長さんが「品川近視クリニック」で手術を受けたことに始まります。その社長さんはそれほどの近視ではありませんでしたが、両眼とも2.0を確保することが出来、術後の経過も順調そのもの。その報告かたがた、私に紹介状をくださったのです。

もともと私もコンタクトレンズによる矯正に限界を感じていましたし、コンタクトレンズによる不快感や不経済なところにも嫌気をさしていたところでした。しかし、右が0.01左が0.02に両眼とも強乱視とあり、両眼ともの矯正度数は-13.0Dと最強度近視状態だったため、手術など受けられるはずもないと、半ば諦めていました。

それでも、とりあえずは行ってみないことには始まりませんので、検査だけでもと行ってみることに。JR有楽町駅の直ぐ側にあるイトシアの15階にある検査受付に行きます。一ヶ月前に事前予約してありましたので、手続きもスムーズに終了。簡単なアンケートのあと、今度は本格的な検査となります。その時間、なんと3時間。もちろん、待ち時間も含まれますが、各種精密機械を駆使して、手術が出来るかどうかの検査を綿密に行います。

この段階で、既に私も諦めムード。ネットの情報によると、角膜が薄い人と強度近視の人は手術が受けられない事があるとか。一応、角膜の厚さは人並みだとしても、超強度近視の私が手術を受けられる可能性はかなり低いはずです。

いよいよ医師による検査と結果発表です。しばしの沈黙のあと、医師から告げられたのが『やってみましょう』でした。しかし、当然色々なリスクも伴うため、その説明も受けました。
 1.今回が最初で最後の手術であること。
 2.手術を受けても、希望通りの視力が確保できる保証は無いこと。
 3.視力が確保できた場合、今度は老眼の可能性があること。
私の場合は矯正する度数が大きいため、人より多く削る必要があります。これにより、普通の人は希望通りの結果が出ない場合は再手術と言う選択肢があるのですが、私にはそれが許されないのだそうです。しかし、そうしたリスクがあるのは鼻から承知のこと。二つ返事で手術を受けることにしました。

翌日、予約してあった手術時間に来院。今度は14階で受付をします。簡単な検査と医師の診察の後、さらに13階に降り、いよいよ手術です。目に目薬で局部麻酔がされ、まずはフラップを作る手術です。ここが『イントラレーシック』と『レーシック』の大きな違い。『レーシック』は電動ノコ等を使って人の手でフラップを作るのに対して、『イントラレーシック』は完全コンピュータ制御のレーザーでフラップを作ります。つまり、より正確に綺麗なフラップが作れるため、超強度近視の私でも手術が受けられるわけです。

そのフラップ作成のためのレーザー照射に掛かった時間は約20秒。次いで、実際に視力矯正のためにレーザーで角膜を削る手術に掛かった時間も約20秒。これで完了です。実際は、この他に目薬を付けたりセッティングをしたり、手術後15分間の休息とその後の検診などもありますが、手術全体に掛かった時間は1時間程度です。

術後の検査も問題なく、昼食を取った後帰宅です。しかし、私の場合、ここからが大変でした。ちょうど手術後2時間くらい経った頃です。帰りの高速バスの中、両目はギラギラして何も見えず、何となく熱っぽく、涙が止まらずボーッとしています。あとで解ったことですが、そんな時のための目薬が処方されていたのですが、そんな物に気付くはずもありません。ただただ我慢していました。しかし、幸いこの日は妻が同行してくれたので、特に不安は有りませんでした。

翌日、朝起きて感動です。コンタクトもメガネも無しに、壁に掛けてある時計の文字盤がはっきり見えるのです。いや、正確に言うと、右目はちょっと変です。左目はハッキリと見えるのですが、右目は像が二重に見え、ちょっとボケています。それでも、もちろん今までの両目0.01前後の見え方とは明らかに違います。本日受診予定の翌日検診が楽しみです。

翌日10日、再び「品川近視クリニック」を訪ねます。簡単な検査の後の視力検査。何と、ここで両目とも裸眼で1.5が見えます。右はちょっと無理をして『右・・・かな?』程度でしたが、記録的には1.5をマークしました。しかし、後日の検診ではこれが右目が1.0、左目が1.2でした。先生のお話では「これほどの超強度近視の方の場合、視力が安定するまで1ヶ月以上は掛かります」とのことでした。

そして、本日1週間検診。今日両目とも絶好調で、例によって無理はしましたが、両目とも2.0をマーク。まさに奇跡的な結果です。まぁ、右目の2.0はフラッグとしましても、両目とも1.2は確保する事が出来そうです。相変わらず右目は物が二重に見え、ちょっとボケて見えますが、これも暫くすると落ち着くでしょうと言う先生のお話を信じる事にしました。

こうして、コンタクトもメガネもいらない生活を手に入れる事ができました。今一番してみたいのは、自動車でキャンプをしてみたいですネ。しかも、オートキャンプ場の様な設備の整っている所では無いところで。今まではコンタクトのため、どうしても綺麗な水道水で手を洗って、コンタクトの着脱が必要でした。これからはこれが無くなったのですから、もうどこでもいつでも寝泊まりOKとなったわけです。

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2008/02/25

三日間床の中 (-_ゞゴシゴシ

ノロウイルスの驚異的な感染力によって、結局三日間は自宅に缶詰状態、ずっと床の中で過ごすことになりました。外に出たのは水分補給のためのスポーツドリンクを、地元の商店に買いに行った時のみでした。

最終的には、私に遅れること半日で妻も発症し、結局家族全員がノロウイルスの刃に罹ったことになります。『ノロウイルス恐るべし』です。

日曜日に家族で参加を予定していた『蕎麦打ち体験』も、結局キャンセルとしました。マイミクの昴さんの情報にもあったように、ノロウイルスが原因で食中毒になる事も多いらしく、新聞の見出しに『蕎麦打ち体験で集団食中毒』と出てしまっては大変ですからネ。

一週間前に発症した高三の長男と中一の長女は既に回復、今日は二人とも元気に出掛けましたが、私と同じ時期に発症した小五の次男は未だ床の中です。明日は学校に行けるだろうと、本人も言っていましたが、はたして・・・。

私の場合は、まだ多少の体調不良状態ではありますが、この時期に寝ている場合ではありません。しっかりマスクを掛けて、決して事務所では飲み食いしない事を条件に、無理矢理出社しています。『他の人に移せば、治りも早い』と言いますが、今の時期に他の事務員に休まれても大変です。出来る限り移らないようにしなくては・・・。あくまで『出来る限り』ではありますが。

それより何より、ずっと寝ていたので腰の具合が最悪です。一日も早く現場復帰したかった理由の一つが、実はこの腰痛だったりします。

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2008/02/22

ノロにモロやられた (>.<)

今朝、目覚めと共に襲ってきた強烈な吐き気wobbly。一端は無理をして出社したものの、結局帰宅して布団の中へ・・・。

次第に下痢と寒気にも襲われるようになり、仕方なくhospitalへ。病名は『感染性急性胃腸炎』いわゆるノロウイルスでしたshock。熱は微熱で37.0度。

実は、我が家では一週間程前に長男が、現在長女に次男に母親が同じ症状で、私で4人目の感染となります。つまりは集団感染です・・・ハイ coldsweats01

それにしても、これが週末で良かったsweat01。今日から3日間は寝て過ごす様ですが、平日3日間だったら最悪でした。何せ仕事は今が一年で一番忙しい時期。本当なら寝ている場合では無いのです。しかし、会社で集団感染・・・何て事になったら、それこそ大変な事に coldsweats02

でも待てよ、日曜日は公民館主催の『そば打ち教室』でした。寝てられないかナsweat01。それに、三日間も寝ていたら、また腰が・・・shockコワイ~sweat01

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2007/11/28

今日は健康診断

毎年一度やって来る『健康診断』の日。日々の摂生の努力が報われるかどうか、その審議を受ける日です。

昨年は『減量大作戦』の影響が心配されましたが、結果は『今回の検診では、特に異常は認められませんでした』の大躍進。特にγ-GTPの回復が目覚ましかったのですが、今年はどんな結果が出る事やら。

とりあえず今日の検査で既に結果の判っているところでは、身長は177.0cmで変化無し。体重は63.6kgと予定通り。血圧は127/76mmHgと順調。聴力も無難にクリアしたのですが、問題は視力でした。天気が曇りだった事もあってか、とても見づらく、何とか右1.0に左1.5を出しましたが、目を細めて必死の測定の結果でした。

後は、血液検査の結果が来る2週間後が待ち遠しいと言ったところでしょうか。

さぁ、この日のために2週間続けていた禁酒も解けたことだし、今日はお酒が飲めるぞ!

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2006/11/24

健康優良『オヤジ』だぁ~!

『定期健康診断等』
今回の検診では、特に異常は認められませんでした。

とうとうやりました ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

激ヤセしたため周りから『無理なダイエット』と言われ続け、ひたすら食べ物の誘惑と戦い、雨の日も風の日も一日5kmのウォーキングに筋力トレーニングに明け暮れた日々が、とうとう実を結んだのです (^ヘ^)v

特に劇的だったのが「γ-GTP」(正常値:59IU/L以下)の数値です。一昨年78IU/Lから昨年は122IU/Lとなり、一気にレットゾーンとなったのですが、それが今年は何と26IU/Lと96ポイントも大激減!。

さらに「GPT」(正常値:5~35IU/L)一昨年21IU/Lから昨年が49IU/Lになったのに対して、今年は15IU/Lと、こちらも大激減。「総コレステロール」(正常値:150~199mg/dL)一昨年191mg/dL、昨年が205mg/dLだったのに対して、今年は169mg/dLとやはり大激減しました。

心配していたダイエットの影響は特に見られず、今回は全てがです。もちろん、ダイエットによる栄養不足もちょっと不安でもあり、特に『骨粗相症』ヤバイかもしれません・・・。現在の体重は64.0kg前後ですので、65.0kg程度で落ち着くように調整してみましょう。

とりあえず、これで一安心です (^o^)/

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2006/11/01

2ヶ月で14.6kgの減量に大成功!

まだまだ残暑の厳しかった8月の最終日曜日。地元の公民館の役員で行ったバーベキュー大会で鱈腹食って飲んで、超ご機嫌で帰宅した私に、突然訪れた最悪を告げる瞬間・・・。

しばらく体重計に乗っていなかった私は、酔った勢いも手伝ってか、つい体重計に乗ったのが全ての始まりでした。『78.6kg!』。一瞬自分の目を疑いましたが、何度見ても体重計のメモリが変わるわけもありません。『減量しなきゃ!』。一心発起の瞬間です。

減量の定番と言えば、「食事制限」と「適度な運動(有酸素運動)」。

玄米フレークまずは「食事制限」。これは毎食「玄米フレーク」を20枚程度と低脂肪の「プレーンヨーグルト」を100g程度とし、これに「杜仲茶」を1杯付けます。原則としてお米やうどんやパスタ等の炭水化物は排除です。もちろん、それだけでは栄養不足となりますので、野菜や魚など油分の無いおかずには手を出します。

あと、とにかく『よく噛むこと』。「腹八分目」が鉄則ですので、時間を掛けて食べることを心掛けます。当然、「おやつ」などの間食は抜きです。お酒は・・・こちらも止めたらストレスが貯まりそうなので、毎日250ccの焼酎をいただくこととします。もちろん、週二日の休肝日も忘れずに。私は火曜日と金曜日を休肝日とします。

そして、運動は一日5kmのウォーキング250回の腕立て伏せ200回の腹筋(腕立て伏せ50回と腹筋50回を4セット行い、最後に腕立て伏せをもう50回やって終了)。減量によって筋肉が真っ先に細くなってしまい、そのため基礎代謝が激減、『リバウンド』の餌食となります。結果として、減量には決して運動は欠かせない事になります。

NW-S203F しかし、ただ漠然と減量していても効果はイマイチです。そこで、自分の体重や体脂肪率を記録するためのiアプリ「DailyLIFE」(現在サイトは閉鎖中)を携帯に入れ、これに記録を付ける事にします。また、スポーツをするには打って付けのソニーのウォークマン「NW-S203F」を購入、こちらはウォーキングのお供とします。

その結果、見事1ヶ月後には10kgの減量に成功し、体重も68.2kgに。更に順調に減ってゆき、2月後には64.0kgとなりました。25%あった体脂肪率も18%となり、すっかりスリムな体に。身長が176.0cmの私にとっては、理想の体重は65.0kgですので、今後の課題は『体重65.0kgに体脂肪率18%を維持』するための食事の量を模索しなければならないと言うことです。

そしてもう一つ。今週に迫った『健康診断』が大きな関門です。去年は「γ-GTP」と「GPT」に「総コレステロール」が基準値を超え、『要再検査』となってしまいました。今回は逆に無理なダイエットがどうでるのか・・・。不安のような楽しみなような、複雑な心境です。

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